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北イタリア・オペラツァー(その3)
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スカラ座の前は広場になっていてレオナルド・ダヴィンチの石像がある。
「最後の晩餐」はミラノにある。 |
長い間大指揮者トスカニーニがここに君臨し、
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スカラ座の内部
外側は地味でも中は豪華。
そしていよいよこれからオペラが始まるという気分が昂揚してくる。 |
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客席・平土間
中に入ってしまうと飛行機と同じで出入りが大変。
舞台が見えなくなってしまう。 |
ボックス席(桟敷席) 前の3人はいいが、後ろの席からは舞台がろくに見えないので
ずっと立ちんぼで見る羽目になる。 向こう側のボックス席にいる美男美女の品定めをしていたという。 (オペラグラスはそのためのものだそうだ) |
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